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■TWIN21(ツイン21)
■富士通関西システムラボラトリ
■住友生命・ホテルニューオータニ大阪ビル
■KDDI大阪ビル
■読売テレビ本社ビル
■OBPキャッスルタワービル
■松下IMPビル
■住友生命OBPプラザビル(いずみホール)
■クリスタルタワー
■大阪東京海上日動ビルディング
■住友生命本社ビル
■マルイトOBPビル


 ツイン21は、2棟の超高層ビルとギャラリー、OBP円形ホールなどで構成され、大阪の新しい顔として1986年3月に完成しました。
 OBPパナソニックタワー、MIDタワーと名づけられた2つのタワーは、地上38階、地下1階、延床面積約154,700u、高さ150m。日本最初の本格的ツインタワーです。このインテリジェントビルには、パナソニックグループ各社をはじめ各分野の先進企業が入居。国際化時代に対応したグローバルな企業活動を展開しています。
 この2棟のタワーを結ぶのが、4層分の吹き抜け空間を持つギャラリーです。高さ20mのトップライトからは太陽光が降り注ぎ、多彩なイベントが催されています。
 吹き抜けの周囲には、タワー棟の低層部と一体となって、銀行・ショウルーム・物販店・飲食店が配置され、タワー内のスタッフと共に多くの来訪者で賑わっています。
 別棟のOBP円形ホールは最大定員約600名の多目的ホール。43分割された床が自由に昇降して創り出すフレキシブルな空間で、ファッションショウや講演会などが開催され、文化・情報都市OBPの重要な核の一つとなっています。
 また、敷地内は高木約500本の植栽をはじめ、積極的な緑化がすすめられ、大阪城に向かって開かれたプラザは人々の憩いの場ともなっています。

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 富士通関西システムラボラトリは、地上8階、地下1階、延床面積約32,500uの建物で、1986年4月に最先端技術の通信システムやコンピューターシステムを備えたインテリジェントビルとして完成しました。
 お客様へITソリューションを提供し、システムを構築するまで一貫して提供する場として企業活動を展開しております。
 お客様に価値のあるITソリューションを提供するために、常に最新のIT及びネットワーク設備を実装し、自ら新しいビジネススタイル実践の場ともなっています。

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 ホテルニューオータニ大阪ビルは、地上18階、地下2階、廷床面積約74,800uの建物で、潟zテルニューオータニが全館入居。(1986年9月1日オープン)
 客室は525室。本格的なシティホテルとして、3,000名が収容できる西日本最大の大宴会場を始め、各種レストラン、バー、結婚式場、ファッションスクエア、フィットネスクラブ、クリニックなどを併設。
  とりわけ、大宴会場については8か国語同時通訳装置を完備し、国際会議都市を目指す大阪に対応して、大規模な国際会議も開催できるよう、最新の設備を整えています。
 また、緑につつまれた大阪城を一望するこのホテルは、眼下にアクアライナーが走る淀川支流の水面を楽しむことができるなど、絶好のロケーションに恵まれています。 この本格的なシティホテルは、大阪の情報文化および国際化の新しい拠点として、24時間活気に満ちた街に発展するOBPのひとつの核となっています。

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 KDDI大阪ビルは、地上12階、地下1階、高さ64m、延床面積約35,900uで、1988年2月に完成しました。
 通信用とオフィス用の両機能を兼ね備えた当ビルは、通信設備を収容するため階高が高く、かつ高度な耐震構造となっております。さらに、通信設備の排熱を暖房などに取り入れる等、一般のオフィスには見られない特長を備えているだけでなく、データセンターとして、お客様にも活用していただくスペースを提供しております。
 通信設備階には、通信需要の増大と高品質な通信サービスを提供していくためのIP網電話設備、ブロードバンド・インターネット設備や光ネットワーク設備なども設置し、西日本の拠点としての重要な役割を果すとともに、付加価値の高い情報通信サービスを提供しております。
  オフィス階には、au事業や固定通信事業の営業部門とこれに関係する関連会社が入居し、関西地区における営業活動の中心拠点として幅広い営業活動を行っております。
  また、1階にはKDDI大阪ビル内郵便局やコンビニエンスストアが設置されております。

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 読売テレビ本社ビルは、地上14階の高層棟(主として事務部門)と地上6階の低層棟(現業部門)によって構成された延床面積約31,500uの建物で、1988年8月から現社屋での放送を開始しました。
 開かれたテレビ局を指向したこのビルは、パラボラアンテナを内部にビルトインしたメカニカルなシルエットの中に、高度な放送設備とハイタッチな雰囲気を融合させた21世紀指向の斬新な設計となっています。
 建物のエントランスロビーは3層吹き抜けの大きなアトリウム空間で、北側の緑のプロムナードや西のプラザとつながって、広々としたゆとりを醸し出しています。また、オープンスタジオとしても、数々のイベントや番組に使えるよう配慮されています。
 低層棟には報道・制作部門を配置し、ホットで正確なニュース番組を制作する報道局と一体化した大型ニューススタジオの他、視聴者参加番組やドラマ、音楽番組など多彩なプログラムが生み出される、大中あわせて3つのスタジオがあります。また、高層棟は、1本の柱もない東西に見通しが利くフロアで、それぞれアメニティな空間を確保し、高度情報化社会の担い手として、光と音と色を駆使した情報の発進基地をめざしでいます。

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 OBPキャッスルタワービルは、地上38階、地下3階、廷床面積約123,700u、ツイン21と同じ150mの高さを誇る超高層インテリジェントビルで、住友生命保険(相)と(株)近畿大阪銀行の共同事業として、1988年11月に完成しました。
 日本電気(株)グループの「NEC・C&C総合センター関西」及び(株)近畿大阪銀行の本店が開設されました。 このビルは将来のLAN(地域内情報通信網)構築など様々な情報ニーズに対応できるように、自由に光ファイバーやケーブルを張りめぐらすことができる設備、構造になっています。
 また、隣接するホテルニューオータニ、いずみホールと立体歩道橋でつなぎ、自由に往来できる他、イベントができる屋外広場も設けられています。
 このビルの完成によって、OBPは情報発進基地としてますます発展するとともに、金融経済機能も充実しました。

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 松下IMPビルは地上26階、地下2階、延床面積約84,500uの規模で1990年3月に完成した商業施設、イベントホールを備える超高層インテリジェントオフィスビルです。
 このビルの南側からは、大阪城公園を一望でき、水と緑に彩られた公園と大阪城を眼下に眺めるロケーションは素晴らしく、1フロア約1,400uのオフィスフロアはOAフロア、システム天井を採用しOA機器の増設にも対応できる電気設備を備える等、ゆとりと、先進性、快適性、安全性が調和したハイグレードなオフィス環境を提供しています。また、ビル内には貸会議室も備えています。
 最上階のレストラン、低層階の店舗では、ランチ、ディナー、カフェ、ショッピング等をお楽しみいただけ、ワーカーをはじめOBPへ来られた方々に広くご利用いただいています。
 更にこのビルは、OBPの玄関である地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク」駅と直結し、また、ツイン21とスカイウェイで接続されており京橋方面からの快適なアクセスを実現しています。


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 住友生命OBPプラザビルは、地上17階、地下2階、延床面積約38,300u、コンサートホール(低層部)とオフィス(高層部)から成る複合用途ビルで、1990年4月に完成しました。
 このコンサートホールは、席数821席のシューボックス型。大型パイプオルガンも設置し、音響・内装(バロック調)・雰囲気とも超一流の本格的な中規模クラシック音楽専用ホールとなっています。
 国内外の一流アーチストによるコンサートが連日のように行われ、OBPの文化の拠点となっています。高層部のオフィスゾーンは、今後益々高まる情報関連ニーズに余裕を持って対応出来るインテリジェント仕様となっています。
 また、外構部分は隣接するホテルニューオータニ、OBPキヤツスルタワービルと2階レベルでデッキにより接続し、イベントが可能な屋外広場を設けている他、噴水・滝・100本のけやき並木を配置し、潤いある空間を演出しています。  このビルは、昼食時或いはアフターファイブに憩いの場を提供し、OBPに新しい一面を創り出しています。


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 クリスタルタワーは、地上37階、地下2階、高さ150m、延床面積約86,000uの規模を持つテナントオフィスビルで、高度情報化社会に24時間対応できる各種通信手段を備えた最先端賃貸オフィスビルとして1990年8月に完成しました。
 2つの川とリバーサイドプロムナード公園に囲まれたこのビルから、大阪城公園を間近に見る眺望はみごとです。外壁にクリスタルなイメージのハーフミラーガラスを用いたこのビルは、最先端テクノロジーと人間性尊重の集大成を目指し、「ゆとりの空間」と「企業活動の創造性」をテーマとしています。
 最新技術を駆使した省エネルギーシステムや、入居者の多様なニーズに応えられる個別空調システムを導入することにより、創造性発現のための快適環境をつくり出します。
 さらに、柱のないフレキシブルな空間、2.8mのゆとりある天井高、外光の入るリフレッシュホールや化粧室により、生産性の向上に結びつくゆとりある豊かな環境を提供します。  中層部にはカフェテリアや、貸会議室のあるコミュニケーションフロアが、地階にはオフィスワーカーのための店舗等が用意され、1、2階にはアート性、文化性にあふれたホールやラウンジがひろがっています。  また全敷地面積の85%にあたる約1万uを公開空地として開放し、ビジネスパークの名にふさわしい憩いのスペースを実現しました。

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 大阪東京海上日動ビルディングは、地上27階、地下3階、延床面積約68,800uの建物で、1990年11月に完成しました。
 このビルは、21世紀に向けてのインテリジェントビルの実現を目指し、高度情報化社会に対応できる各種最先端技術を導入すると共に、機能的なオフィス空間と快適なアメニティースペースを備えたゆとりある空間を提供できるよう配慮されています。
 建物のエントランスは天井高11.7mの大空間で、敷地内の緑や飲食店の入居する西側のサンクンガーデンと一体となった開放感に溢れるロビーとなっています。
 また、1フロア約1,340u、天井高2.7mの事務室は、外に出た4本の組柱で21mの大スパンの無柱空間を実現し、自由なレイアウトの広いオフィスビルになっています。それゆえ、OA機器の導入にも十分対応できます。空調も24時間個別に対応できるなどきめ細かい配慮がなされています。

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住友生命本社ビル
 住友生命本社ビルは1971年竣工の旧住友生命電算センター跡地に建設されたものであり、OBP地区における第1号の建替えとなりました。
 規模は地上17階、地下1階、延床面積約35,700uで2001年7月に完成しました。
 質の高いオフィス空間、安全性、信頼性、コストバランス、環境調和に配慮した施設となっています。
 オフィスの1フロア面積は約1,500uで、OAフロア・システム天井を採用し、将来のOA機器増加にも対応できる設備スペースを確保するなど、フレキシビリティの高いオフィス空間を構築しています。 また、建築資材にエコケーブルを採用、外気取入れ小窓を設置するなど環境・省エネルギー化にも配慮するとともに、福祉対応エレベーターをはじめとするバリアフリー対応も充実させています。
 なお、ホテルニューオータニ大阪、OBPキャッスルタワービル、住友生命OBPプラザビル(いずみホール)と2階レベルでデッキにより接続されており、OBP地区にふさわしい一体感のある街並みづくりにも配慮しています。

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マルイトOBPビル
 マルイトOBPビルは、最新鋭の設備を誇るオフィスとホテルモントレ ラ・スール大阪が一体となった、アメニティ性の高い複合型インテリジェントビルで、2005年8月に完成致しました。地上22階地下2階、延床面積69,670uの規模を誇り、制震ダンパーの設置により優れた耐震安全性を確保、京橋プロムナードと2階が直結した天候に左右されない好アクセスのロケーションです。
 オフィス部は、1フロア約2,680uの無柱空間と3mの天井高がフレキシブルなレイアウトを実現し、効率的で開放感のあるワークスペースを提供しております。
 ホテルモントレ ラ・スール大阪は、ニューヨークモダン調の客室を240室完備し、自然の光に満ちたチャペルや宴会場、天然温泉のスパ「トリニテ」が、夢溢れる安らぎと癒しの空間をお届け致します。

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